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青あざ 異所性蒙古斑のレーザー治療「産まれてすぐに消えてきますよ」といわれました

2016/06/06

青あざ、右手首・濃い色調の異所性蒙古斑。薄ければ放置ですが濃い色調ならレーザーを照射したほうがいいと考えています。薄くてレーザー治療しなくても日焼けには気を付けてください。茶色っぽくなります。レーザー治療をした治療後、日焼けしないよに1年間はお願いします。こちらも茶色っぽくなることがあります。
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↓患者様のお声です
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出産後、初めての一言が「あざがある」でした。その場の助産師さんや先生は「すぐに消えるから大丈夫よ」でした。ちがうことで形成を受診していた時「このあざは消えないから紹介しましょうか」と言われ、なるべく早い方がいいと聞いて、すぐにこちらに電話しました。最初のレーザー治療の時はびっくりしました。ミイラのようにぐるぐるにされて、ここまでして治療しないといけないのか、する必要があるのか不安になり、次の時は夫についてきてもらいました。何回かの治療の後、ほんとうにきれいになって、どこにあったかわからないくらいです。日焼け止めだけは、今後も忘れないようにしていこうと思っています。ありがとうございました。


プロフィール

 48歳 男性 
趣味:読書(歴史文学、現代史、戦国史)最近は息子と「真田丸」にはまっています。学生時代は野球部、バッティングマシーンでの快打連発、。今一番行きたいのは長島の遊園地。娘とダンボに乗るのが楽しいです。最近やりたいのは元上司に勧められたうどん打ち、全然時間がありません。
 
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