あざのレーザー治療のことならあざ治療の専門クリニック、西堀形成外科 名古屋

うまれつきあざ(小さな茶あざ)のレーザー治療

黄色人種である我々は、身体の何処かには茶あざ(扁平母斑だったり色素性母斑)が存在します
赤ちゃんあざの場合 生まれた我が子を毎日のようにお母さん お父さんは身体をくまなくみて毎日を過ごすものです。なのでとても気になるのでしょうね。ちょっとひっかいても とても気になります。
私も二児の父ですのであらゆる所をみて気にしています。ちいさなあざは二人ともありましたのでレーザー照射しております。
当クリニックで多いあざの一つに「茶あざ」の小さなモノです。
茶あざはレーザーで取り切れる可能性は50%そこそこと言われています。
小さなモノは確立は75%ぐらいです。濃さによりますが(自験例)
今日卒業のお子様は1歳半できれいになりました。
あと一年ぐらいは日焼けしないように気をつけて下さい。日やけは大敵です。再発しやすくなります。
早く薄くなってよかったですね。
1年ちょっとよくがんばりました。
院長 2014/10/17
ちいさなちゃあざWS000005.JPG
下記はお母様の感想です。ご協力ありがとうございました。
やはり 乳児のレーザー治療は お母様とお子様の二人三脚ですね。
ちゃあざおあかあさまのこえWS000006.JPG

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(052)769-4800

 

プロフィール

nishihori

理事長 西堀 公治

昭和43年 岐阜県 穂積市 生まれ
昭和62年 岐阜県立加納高校を卒業
平成6年 愛知医科大学医学部を卒業
平成8年 社会保険中京病院形成外科で医長として勤務
平成17年 愛知医科大学病院形成外科で助教として勤務
平成23年3月 西堀形成外科(名古屋市名東区藤が丘)を開業

臨床医として、小児あざや美容のレーザー治療に加えて
やけど・やけど跡、傷・傷跡の治療にも専門的に取り組む。
現在では手術を伴わない"Nonsurgical(メスを使わない)治療の可能性"
をテーマに臨床研究に取り組んでいる。

資格等:
日本形成外科学会:認定専門医・領域指導医
日本レーザー医学会:認定専門医・認定指導医・評議員
日本熱傷学会:認定専門医