あざのレーザー治療のことならあざ治療の専門クリニック、西堀形成外科 名古屋

日焼け止めと抗炎症軟膏剤 どう使い分けたらいいの?【よく聞かれるシリーズ①】

「炎症を抑える軟膏剤を出されて塗れといわれました、でも日焼けもだめだから日焼けどめぬれといわれました。どうしたらいいんですか?」
 
「いま レーザー後でキズは乾きましたがまだ少し赤い状態です。炎症をおさえるためにステロイド剤や保湿剤をぬりましょう」
「しかし昼間は紫外線予防して欲しいので紫外線予防クリームをつけてください」
 
「同時にはぬれませんので昼間は日焼け止め中心で,夜間は炎症をおさえる外用剤をぬってください」
 
院長 平成29年3月18日(土)

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プロフィール

nishihori

理事長 西堀 公治

昭和43年 岐阜県 穂積市 生まれ
昭和62年 岐阜県立加納高校を卒業
平成6年 愛知医科大学医学部を卒業
平成8年 社会保険中京病院形成外科で医長として勤務
平成17年 愛知医科大学病院形成外科で助教として勤務
平成23年3月 西堀形成外科(名古屋市名東区藤が丘)を開業

臨床医として、小児あざや美容のレーザー治療に加えて
やけど・やけど跡、傷・傷跡の治療にも専門的に取り組む。
現在では手術を伴わない"Nonsurgical(メスを使わない)治療の可能性"
をテーマに臨床研究に取り組んでいる。

資格等:
日本形成外科学会:認定専門医・領域指導医
日本レーザー医学会:認定専門医・認定指導医・評議員
日本熱傷学会:認定専門医